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2年生阿蘇教育キャンプを終えて

専門課程 2年は阿蘇交流自然の家のキャンプ場において、7月 23日(木)~ 7月 25日(土)の 2泊 3日の宿泊研修を行いました。

設営長をして
研修委員 4人内での情報伝達がうまくできていなかった。やっぱり声かけしていくことが大切だと思った。また、クラスの人に伝達することやまとめる大変さを実感した。でもクラスの皆が協力してくれたので研修をスムーズに進めることができた。クラスが研修を通して団結力が高まり、これからの実習にも協力して望めるのではないかと感じた。

(一番ヶ瀬仁美)

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副キャンプ長をして
研修委員なのに情報伝達がうまくいってなかった。私はこの研修を通して集団生活では皆がルールを守り、連絡を密にとりながら、 1人 1人の役割を果たすことが大切だと学びました。私は副キャンプ長なのに他のサブリーダーや設営長、グループのメンバーのフォローがあり、役割を果たすことができたのだと思います。改めて指導をすることやどうやったら、わかりやすく伝えられるか、その難しさと人をまとめる大変さを実感しました。皆で連絡を取り合いながら、役割分担し自主的に協力し生活することができた。チームワークの大切さを学びました。

(井出明日香)

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レクリエーション係をして
「火の長」をして研修で協力することの大切さと人との出会いの大切さを学ぶことができた。また、この研修を通して協力することがどんなに大切かを実感し、更に友達の良いところを新たに発見することができ、友情を築くことができたと思う。

(沖田淳一)

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サブリーダー
今回、この研修で団体行動をする際、連携することの大切さを学びました。サブリーダーとしてリーダーの補佐を務め、伝達事項等を全体の皆にわかりやすく伝えるようにした。皆も協力して行ってくれたのでまとまりのある生活ができた。常にお互いに声を掛け合うことが大切だと思った。

(久原悦子)

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日時 : 2009年08月19日 15:38

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荒木和秀
准看護師として働き始めて3年目になり、患者様に看護ができる喜びをかみしめて…

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